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茅ケ崎市に住む一市民の意見|篠崎 正幸

こんにちは
~ 情熱は力となる ~
読者の皆様に私、篠崎正幸 (茅ケ崎市在住 76歳) の考えをお伝えできるようブログを始めました。当ブログをご覧いただき、ご意見やご感想がございましたら、お気軽に「お問い合わせ」からお知らせいただけますと幸いです。
よろしくお願いします。
①【国際】②【国内】③【スポーツ】
2026/05/19 ①【国際】DEALの適訳は、“手打前” 世界の二人の大親分が、北京で会合し、イランでの出入りと、台湾の縄張り争いを、話合った。結論は、双方の“DEAL”が成立したときに、手打ちとなる。 ②【国内】高校生バス事故の反省は“九条の大罪” 何らかの不利な証拠となるような言動禁止ということで、記者会見では、犠牲者にたいする深甚なる弔意のかけらも無かった。当事者の取り返しの付かない心からのお詫びと嘘偽りの無い事実を、当事者自身からこの事故でたった一人でこの世を去った前途ある青年にたいして、語って欲しかった。金銭の流れから、醜い客観的事実が判明すると思う。 ③【スポーツ】“ジャッジ様”を脅かすシカゴの“村神様” 生きている事実は、海の向こうの熱と興奮が、LIVEで伝わることである。アメリカン・リーグの本塁打王を目指す“シカゴの星”のLIVEを、できれば、NHK BS1の放送で観たい。MLBとどのような契約になっているか当然知らないが、米国は、時間差があるので、DodgersとChicago White Soxのそれぞれの中継は可能だと思
1 日前
大国の関心事と国内の関心事
2026/04/10 【大国、特に中国の関心事】 米国とイランとの戦争でもパキスタンの仲介役の背後で、大国中国の動きを報じている。日米両国関係の背後でも中国との頭越しの米中大国関係が存在し、活動していると感じる。台湾をめぐる米中両国は、5月の首脳会談で、更にその関係を一層深めるだろうと推測する。 米国の同盟もイスラエルとの(血の)同盟を指し、他の同盟や集団安保の抑止力は一考される。 【京都少年の無事を祈る】 実父の活動の情報がない。少年とは、何もコミュケーションが無かったのか?一番助けなければならない時に、活動しているはずだ。 ドラマ『ライオンの隠れ家』のような活動はないのか? 篠崎正幸
4月10日
米国と日本の安全保障
2026/04/07 米国と日本の安全保障が、片務状況のままでは、依然とトランプ氏のフラストレーションが続き、台湾に言及するであろう5月の米中首脳会談まで、何も進まない。先の日米首脳会談の成果は、安保に限り?である。何故なら、日本の法律で制限を受けているという米国が関与した代表的な憲法9条は、既にKNOWN PROBLEM(過去に米国より法律を盾にして、軍事協力を避けていると揶揄されている)であり、米国青年の血で日本を守っている、米国の庇護下で過去に少ない防衛費で日本が繫栄して来たという“米国感覚”に何も応えていないからである。 世界の二人の王様が、ウクライナとイランで、法の支配とか、平和主義とか、国際秩序とか、戦後築き上げてきた諸概念を粉砕した。 VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)とAIの時代において、米国がイランに地上軍を派遣すれば 、ベトナム・アフガンでの犠牲多くの撤退という悪夢を想起させる。地上戦では、地の利のambush(待ち伏せ攻撃)は、脅威だ。米軍派遣は、無いと思う。米国が戦争シナリオとして描く、先の日本との戦争では、壊滅
4月7日
Show the Japanese flag !
2026/03/17 ホルムズ海峡封鎖が、戦後日本の政治・社会体制の劇的転換を齎す。 米国との軍事同盟を履行する。 日米同盟を堅持するとき、機雷除去だけの派遣では、日本国を守るという概念からは遠ざかっている。世界の意見集約を待つというある意味での傍観主義で乗り切れる状況ではない。 篠崎正幸
3月17日
二階堂蓮氏に感謝
2026/02/15 暁の戦いは、ライブのTV中継ということを、忘れさせた。興奮は、MAXであった。生きている瞬時を漲らせてくれました。ありがとうございますという感謝の言葉しかありません。江別出身の氏には、140米、2回が、次の合言葉です。ありがとうございました。 篠崎正幸
2月15日
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