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茅ケ崎市に住む一市民の意見|篠崎 正幸

こんにちは
~ 情熱は力となる ~
読者の皆様に私、篠崎正幸 (茅ケ崎市在住 76歳) の考えをお伝えできるようブログを始めました。当ブログをご覧いただき、ご意見やご感想がございましたら、お気軽に「お問い合わせ」からお知らせいただけますと幸いです。
よろしくお願いします。
トランプ大統領にinterviewしたトム・ヤーマス氏(NBC NEWS)
2026/02/07 2月5日(米国時間)のトランプ大統領との1対1の独占インタビューは、素人にも“秀逸”だったと思います。何時も居丈高で威嚇し、聞く耳を持たない態度に見える大統領が何故か、Intervieweeとして、真剣で、まじめにdiscussするぞという穏やかな態度に見えた。InterviewerのTom Llamas氏の質問も落ち着いて現時点での視聴者の疑問を代弁したかのようだった。大統領の受け応えは、自分の立場を維持しながらも誠実そのものだった。‘28年の次期大統領候補者争いや‘discombobulator’weapon(周囲攪乱兵器??)の話題等に広がった。(物価高に見舞われている米国生活困窮者の声は、ダウ平均50,000ドル以上の株高と高度経済成長の中では、かき消されるのか?)しかし、米国にはまだ自由は現存していると感じた。日本でも総選挙前夜であるけれど、もっと、TVで、1対1の真剣なinterviewで、迷いの少ない選挙民の投票に導いて欲しかった。 篠崎正幸
3 日前
トヨタ社長も首相も大統領も何故か、大学は経済関係出身者
2026/02/06 トヨタ社長は、神戸大学ではないが経済学部出身者がTOPになる。昔からトヨタと旧神戸商大(現神戸大)との関係が深いといわれる。花井元会長は、トヨタ財務基盤を築いた人といわれる。高市首相も神戸大の経営学部出身である。トランプ大統領の関税戦略は、半可通ではあるが、日本の政・経済界のTOP人事にも影響を与えているように思える。 篠崎正幸
4 日前
G2(トランプ&習両氏)への“見返せ解散”
2026/01/14 G2への幾許かの反省を求める以外に今回の総選挙への大義名分はなく、失敗は許されぬ 浮動票(個々人の緻密な損得勘定)を、選挙終盤にどう握るかが勝敗の分かれ目である 今までの旧態依然の選挙手法では説明できない、新しい候補者の出現を強く望む 篠崎正幸
1月14日
北風の襲来となるか?
2025/11/19 日本からの海産物輸入停止から次なるレアアース輸出規制に中国が、踏み込むのかが ポイントである。 来年の米国中間選挙を見越した動きなのか、それとも自由アメリカの議員諸氏が、理性を取り戻したのか、彼らの動きが一転した。エプスタイン元被告に関連する文書開示に賛成した。開示内容によっては、一気に大統領のレームダック化が進む事になる。 篠崎正幸
2025年11月19日
保守は、(新)という隠し味があってこそ永らえるのではないか?「月月火水木金金」では、滅私奉公の(旧い)時代に逆戻りするのか?
2025/11/07 保守政治の政策文言の中で、官庁もイノベーションとかブレイクスルーという言葉を使うのは、革新とか刷新とか因襲打破とか壁打破を使用すると、革新政党のスローガンに似るように成る恐れがあると思ってワザとカタカナまたは英語表記そのままで、表示しているように思える。 以前の女性官僚で、夜の飲み会に頻度多く参加したり、この度は午前3時から仕事する女性宰相が出現したり、政・官界での女性進出は、男勝りでなくてはならぬ、という事なのか?『24時間戦えますか?』という因襲がある以上、女性の政・官・社会進出は難しいということなのか?この件で、Old Mediaの経営者ではない勤労者へのホンネが、聞けるかも知れない。 時短要求とか、男女格差是正とか、メンタルヘルスケアとか育メン等は置き去りにして、社会一般の勤務状況は、過去の旧い因襲の踏襲を推し進めるのではないかと思う。 霞ヶ関で働くことを避ける傾向にある優秀な応募者が更に減ることを助長するようなことがまかり通れば、国家的損失になるのではないのか?その証拠は、官庁街周辺の深夜や早朝のビルの灯りやタクシ
2025年11月7日
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