国会審議&裁判員裁判にみるプロによる密室プロセスの終焉kerokero19692024年12月12日読了時間: 1分2024/12/12① “103万円の壁”の国会内での協議が、夜の宴会政治活動での協議を終わらせ(?)、国民に見える化を実現した国民参加の選挙結果は、大きいものと感じます。 ② 捜査段階で黙秘し、裁判のプロだけの協議ではなく、裁判員(国民)の前で、状況証拠の積み重ねが、否定された判決は、今後も継承されていくものと思います。 篠崎正幸
中居氏事案は、精神に与えたダメージを、罰すべきだ2025/04/04 苦悶の中で、何かの光明を見い出そうする姿。 過去は、消しさろうとすればするほど、のしかかってくる。 秘密保持条項を網羅し、金銭の授受を明確にした“示談書”により、 会社ぐるみで犯罪行為を導いた関係者を含め、決して忘れることができない精神への“罪”...
首相公邸での2代連続馬鹿騒ぎで、地に堕ちた政治そのもの2025/03/15 国家予算を後ろ盾としたジバン・カンバン・カバン・2世・業界団体等の民意・民度という名の基で、選ばれた集団が瓦解しようとしている。国家基盤となる人口減少と実業界の外国人雇用増大は、今後避けられない。地方・国の議員総数を極端に削減しなければ、国が雇わなけれ...
トランプ現実主義によるウクライナとのレアアース協定2025/2/26 トランプ現実主義によるウクライナとのレアアース協定(早期契約締結)は、ウクライナにとって、米国の関与(協定後は、米国の権益擁護となる)によるロシアとの交渉を進展する方向に進むのではないか?民主主義とか集団安全保障とかのコンセプトは、力による現実政治の前で...
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